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ダストボックス選びのシーンとは

ダストボックスをプレゼントとして

ダストボックス(ごみ箱)…と聞くと少しオシャレな響きに聞こえませんか?もちろん普通のゴミ箱なのですが、最近では実際にオシャレなごみ箱や変わったごみ箱が多く販売されており、中には「これ、ゴミ箱?」と思うようなデザイナーさん作成の奇抜な形をしたごみ箱も多数登場しています。そのためか誕生日などのイベントにダストボックスを購入してプレゼントする人が増えてきました。彼女が一人暮らしの彼氏のためにプレゼントしたり、奥さんが夫のためにダストボックスを購入して誕生日プレゼントとして贈る家庭もあるようです。後者の場合は、あまり家事や掃除を手伝わない旦那さんにきちんとゴミを分別して捨てるとようにと言ったメッセージが込められているようです。

ゴミ箱をプレゼントしたことのない人にとってはちょっと抵抗があるかもしれませんが、花瓶や時計など小物用品をプレゼントする感覚で問題ありません。ショップに足を運べば多種多様なゴミ箱が販売されているので、ゴミ箱一つ選ぶのも結構楽しいものです。プレゼントする相手のイメージに合わせて選べば、素敵なものと巡り合えることでしょう。

インテリアとしてのダストボックス

昔のゴミ箱のイメージと言うと青く大きなポリバケツだと思いますが、今ではお部屋のインテリアに合わせてダストボックス(ごみ箱)を選ぶ時代になりました。プレゼントできるほどオシャレなゴミ箱が多数販売されているぐらいですから、カラーも青だけでなく赤やオレンジ、ピンクやイエローと色とりどり。また形も丸や四角のものはもちろんのこと、カップボードのように縦長で引き出しが付いたダストボックスなど、インテリアにピッタリなゴミ箱も販売しています。デザイン賞などを受賞したデザイナーさん作成のダストボックスなどは、一風変わっていて面白いものです。ここまでオシャレでさまざまなごみ箱が登場すると、テーブルやソファと同じようにごみ箱をお部屋のインテリアとして購入する傾向が強まっているのです。

もちろん、見た目だけではなく機能も充実しているものが多く販売されています。ごみ箱はやはりゴミを捨てるものですから「臭い」が気になると思います。ゴミの収集日がくるまではお部屋に放置と言うことになりますので、もし生ものなど臭いがきつくなるものを捨てていたとしたらお部屋自体悪臭で嫌な気分になるでしょう。そのような嫌な臭いをシャットアウトする吸着式のダストボックスが販売されているので、ごみ箱選びも用途を考えて選ぶと迷わないもしれません。お部屋のインテリア、または機能を重視したものなど自分に合ったゴミ箱を見つけましょう。